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点と線

もう一週間も前の話になってしまいましたが…。
点と線の後編。


なんというか、点が多すぎて頭でまとめられませんでしたorz
結局4分間というものがどうしてであそこまで重要視されていたのか、後編だと良く分からなかったし、色々と繋がりきらない所がまだあったり。

原作を知っている祖父が言うのは、元とは少し内容が違うみたいでした。
鳥飼刑事は東京に居着く事がなかったらしいですし、ミステリの具合も少しアレンジされているとか。
その辺はやっぱり原作読まないよ分からない所ですね。
いずれにせよ、2夜の放送じゃ尺が足りない内容なのではないか、と感じましたねぇ。



30年以上も前の作品というだけあって、ミステリの鍵に飛行機というものがあったんですが、紙飛行機を見るまで交通手段に飛行機がある事に気付かなかった・・・なんて話もあって、物凄い歴史を感じました。
当時は飛行機って珍しかったのかな。


しかし、ここまで理解が浅いままドラマを見終えてしまうと、どうしても原作小説読みたくなりますね。
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プロフィール

清水 嶺

Author:清水 嶺
DTMによる作曲。
ヒーリングやニューエイジをメインに、ワールドミュージック・ジャズ・オケ等ジャンルに拘らず作曲しています。

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