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昔ポップスとかクラシックとか

ちょうどさっきまで、偶然リビングから鳴り響く音楽に耳を傾けてみたら・・・

「♪ライラライ ライラライライ ライラライ・・・♪」

・・・とか、聴こえてくるんですよ。
どこかで聴いた事のあるフレーズだと思ってリビングへ行って聴いてみたら、サイモンとガーファンクルのボクサーでした。
よほど好きでないと「ライラライ」で反応する事もないんでしょうが・・・それくらい私は、サイモンとガーファンクルが好きです。

なにやら懐かしポップスの歌謡祭(?)みたいのをやっていて、尾崎紀世彦とか松崎しげるとかが出演していました。
松崎しげるが、まさかの「明日にかける橋」熱唱でしたよ。
この曲はほんと、いつ聴いても素晴らしいですわ・・・。

で、最後の曲は何故かかわいいベイビー。・・・ギャップが大きいですよいくらなんでも。




そのすぐ後に、N響だったんですが、ラフマニノフのピアノ協奏曲。
このピアノ協奏曲、ワイセンベルクの演奏しているチャイコフスキーののピアノ協奏曲のCDが欲しくて4,5年探し回ってやっと見つけたというそのCDの中に一緒に入っていて、そのあまりの迫力に良く覚えてる曲なんですが、演奏している姿というのは初めて見ました。

そして、恐ろしい曲だという事が良く分かりました(笑

演奏できるんかこんなもの!?と聴くたびに思ったものですが(チャイコフスキーもそうなんですが、あんまりに技術的に困難で驚く)、実際に目で見ると迫力が良くわかります。
それでも、どう演奏してるのか分からない部分もあるくらいだから、相当なレベルなんでしょうね、これは。

チャイコフスキーのピアノ協奏曲もコンサートとか行ってみたいものですが、なかなか無いんですよね。
そもそもコンサートとかライブとかに行く機会も少ないですし。
N響で放送してくれないかなぁ・・・と待つばかりです。
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プロフィール

清水 嶺

Author:清水 嶺
DTMによる作曲。
ヒーリングやニューエイジをメインに、ワールドミュージック・ジャズ・オケ等ジャンルに拘らず作曲しています。

個人サイト:
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